FORECASTS
見立ての記録
ヨリビケが動画と記事で示した見立てと、その当たり外れをすべて載せています。外れた見立ても消しません。
これまでの成績
| 項目 | 数字 |
|---|---|
| 見立ての数 | 3件 |
| 確かめた数 | 0件 |
| 当たり | 0件 |
見立ての一覧
| 言った日 | どこで | 見立て | 根拠 | 外れる条件 | 確かめる時 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 11/7 | 11/7 朝刊 | アメリカの12月の利上げは、ほぼ決まりの流れになった | 米10月の雇用は16万5000人増で市場予想6万5000人(ロイター調べ)の約2.5倍、時給は前月比+0.4%、12月の利上げの見方は70%→78%(ロイター) | 11/10 の米10月の消費者物価指数で、物価の伸びが予想より鈍ければ | 12月の FOMC の結果で確かめる(途中で 11/10 の CPI のあとの利上げの見方も見る) | まだ |
| 11/7 | 11/7 朝刊 | 月曜(11/9)の日経平均は、金曜の終値 5万7434円より高く始まる | シカゴの日経平均先物(円建て12月物)5万8280円(11/7 6:06)、米半導体株指数 +4.21%(11/6) | 週末に、AIへの規制の新しい材料が出れば | 11/9 の日経平均の始値で確かめる | まだ |
| 11/6 | 深掘り「民主党の勝ちで、なぜAI株が売られた?」(YouTube eXP66CiyyDA) | エヌビディアの決算(日本時間 11/18 朝)までは、AI の半導体を作る側の株は、値動きの大きい状態が続く | 選挙のあと2日続けて、使う側(アマゾンなど)との差が広がった(11/3→11/5 の終値でエヌビディア約−12.1%、アマゾン約+3.8%) | 決算で、データセンターへの投資が鈍っていないと示されたら | 11/18 のエヌビディアの決算のあと、米半導体株指数・アドバンテストの値動きの大きさで確かめる | まだ |
見立ての決まり
- 見立ては、確かめた数字と、出どころのはっきりした報道・統計からの考察にもとづきます。
- 根拠と「こうなったら外れる」という条件を、必ず一緒に伝えます。
- 相場全体・業種・日程の影響の方向について述べます。特定の銘柄の売買のすすめや目標株価は出しません。
- 確かめる時が来たら、結果を番組か記事でお伝えし、このページに書き足します。
見立ては情報の提供を目的としたもので、投資の助言ではありません。投資の判断は、ご自身でお願いします。




