朝刊 | 米国 | 2026年11月4日 06:50
アップル 決算の翌日に下落
前回お伝えしたアップル決算、その後。株価は約1.9%安。年末商戦期の利益率の見通しが重し。メモリーの値上がりが続くと説明。マイクロンなどメモリー株は上昇。作る側に追い風、買う側に重しの関係。
アップル(AAPL):売上は7〜9月で最高だったが、年末商戦期の利益率の見通しが重しになり約1.9%安。メモリーの値上がりが続くと説明。マイクロンなどメモリー株は上昇
出典:AMD(決算発表 11/3)、S&P DJI・Nasdaq(Yahoo Finance)、Trading Economics、Stock Titan(ロイターを引用)、TheStreet、24/7 Wall St.、NBC Washington、WHYY、みんかぶ、マネックス証券、カブトレ ほか(11/4 6:30時点)
日向かなえ ・ 朝刊 06:50 ・ 2026年11月4日※情報提供のみを目的としており、投資助言ではありません。投資判断はご自身で。








